出会い系体験談

出会い系でドMなOLと縛りプレイを楽しんだ体験談

調教プレイ体験談

どうも、とむそんです。

 

さて今回は、出会い系で出会ったドMなOLと

エッチなことをした体験談を紹介したいと思います。

(体験談の紹介記事の主語はすべて"X"で統一してます)

 

 

ドM体験談の紹介

Xは、数年ほど前に、30代後半の

OLをやってる女性と出会ったとのこと。

 

そのOLとの巡り合いは、某出会い系サイトで

割り切り希望で募集をかけてたOLを見つけたところから始まります。

 

 

Xは、そのときは出会い系に怪しいイメージを持っていて、

割り切りってのも何だかな、、という感じだったので、

 

どうせサクラだろうと

あまり期待感は持たずそのOLに

メッセージを送ります。

 

 

すると、しばらく経って

そのOLさんから「逢いたい」的な感じの

メッセージとメアドが送られてくる。

 

とりあえずメールだけでもしておこうか、ということで

すぐにその日からOLとメールのやり取りをするように。

 

 

で、OLの掲示板募集から

2週間後に、実際に対面することに。

 

 

近くの駅前で待ち合わせ。

お互いの顔写真とかは事前に交換し合ってたんで、

わりとさくさくと会えました。

 

XとOLさんは、

まず車で近くにあるホテル(ラブホじゃなく普通のホテル)の

レストランへ向かいました。

 

始めは2人とも緊張した様子で、

食事でもしながら緊張をほぐそうかと思い

色々とおしゃべりしていると、

 

 

そのOLさんの性癖が明らかに。

なんと、彼女はSMプレイに興味があるらしい。

まあ、SMといってもAVで見るようなハードなのじゃなく、

ソフトなSMだけども。

 

Xが、

「優しく縛ってあげるよ」

と言ったところ、

 

そのOLさんがちょっと照れくさそうにうなづく。

その顔がめちゃくちゃ可愛かったのをすごく覚えている。

 

さて、食事も終わったところでレストランから出て、

直でホテルの部屋に入りました。

 

部屋に入って、まず2人でお酒を飲みます。

XさんはOLのとなりに座って、ビールを飲みながら

談笑しました。

 

やっぱり、お酒は緊張はほぐしてくれるし、

コミュニケーションも円滑に進めてくれるので便利。

 

しばらくすると、お酒にはあまり強くないらしいOLさんが

顔を赤くして結構な勢いでしゃべるように。

 

それまではM欲望があったんだけど、OLの彼氏さんは

消極的だったらしく自分で一人エッチする時には

強姦されるとこばかり妄想してたんだとか。笑

 

実際にレイプされるのはそりゃ最悪だろうけど、

妄想の中だけだったらM女は割と興奮するそう。

 

 

さて、会話もひと段落ついたところで、

Xはいきなりキスをし始める。

 

相手はちょっとビックリした様子でしたが、

あっという間に身体の力が抜けていきます。

 

Xはチュッチュしつつ

OLのおっぱいをやさしく触りました。

 

ビクッと可愛い反応を見せ、

すぐさま甘い吐息が漏れてました。

 

服の上から見たときはあまり胸は

大きいようには見えなかったけど、

 

直で見るとめちゃくちゃでかいおっぱいだった。

おっきなマシュマロおっぱいを優~しく触り、

たまに豪快に、強くもみしごく。

 

強くおっぱいを揉んだときには、

OLさんの小さな吐息が大きな喘ぎ声へと変貌を遂げました。

 

 

そして、そのままソファーの上でOLの

スカートをめくって、エロくてぶっとい太ももをなでなで。

 

いきなりアソコにはいかない。

焦らすことが大切。

 

キスをキープしつつ、秘境部分以外の

体中をやさしく愛撫しました。

OLさんの喘ぎ声が響き渡る。

 

 

 

そしていよいよ、

XはOLさんのお願いをかなえることにしました。

SMプレイの幕開け。

 

 

あらかじめ準備しておいたロープは使わず、

まずはホテルに置いてあったバスローブの紐とタオルを使うことに。

いきなりロープを使わないのは、Xなりの気遣い。

 

 

まず、OLに目隠しさせて、

そんで両腕を頭上で縛り上げます。

 

OLはちょっとだけ抵抗するしぐさを見せましたが、

それがまた興奮度を上げてくれます。

 

で、とりあえずこの状態でOLをイジメてみることに。

片手でOLの手をしっかりと押さえつけ、

もう片方の手でおっぱい周辺をいやらしくさすります。

 

たったそれだけのことで、OLは

「あんっ!」

と喘ぎ声を上げました。

 

 

「ずっとこうしてほしかったんだろ?!」

とSっ気を出すX。

 

OLは「。。。」と沈黙。

 

 

そこでXが 「なにも答えないならこれで終わりだ」

というと、OLは恥ずかしそうな素振りを見せつつ

「やだ、して欲しい。。」

と答える。

 

 

X 「すぐに返答しなかった罰だ。どおしてほしいんだ?言ってみ」

OL 「…」

X 「ん?」

OL 「いっぱい、、犯してくださぁい。。」

 

彼女なりの精一杯の言葉を聞いたところで、

「よく言った!お望み通り、たっぷりと犯してやる」

と言うと、OLが

「はい♡」

とちょっと嬉しそうな表情で答えます。

 

 

Xは段々とおっぱいから下のほうへ、

そして太ももの内側へと手を伸ばします。

 

ちょっと触っただけなのに、敏感にエロい声を漏らすOL。

 

Xは太ももを触り続けて、

段々とからだをモジモジさせるOLに

「ん?どうしたんだ?モジモジしちゃって」

と聞くと、

「んぅ。。」

という声を漏らすOL。

 

 

「何をしてほしいのか、しっかりご主人様にお願いをしてみなさい」

 

このタイミングでさりげなく

「ご主人様」

という言葉を使い、彼女のMっ気を刺激する。

 

 

少しの沈黙の後、OLは

 

「アソコを触ってください、ご主人様」

 

と一言。

 

 

Xはその要望に応えることに。

初めにパンティの上から

割れ目をそーっと優しくなぞります。

 

ちょっとなぞっただけだが、OLはさっきより

さらに大きな声で

「あぁっ!!」

と喘ぐ。

 

 

軽く触れただけで、彼女のパンティが

じんわりと濡れてきました。

 

もう少し強めになぞったところ、もう

彼女のパンティはグッチョグチョになってました。

 

 

「アソコに直接触れてほしいか?」

と聞くと、

 

「触ってくださぁい。。ご主人様」

 

と我慢できずに答えるOL。

 

 

しかし、Xはここでも焦らします。

 

 

X 「アソコ触って欲しいんだったら、まずは俺のを気持ち良くしなさい」

OL 「はい」

 

OLはXのアソコに手を伸ばします。

 

彼女は目隠ししてる状態なので、

ちょっとぎこちない手つきでXのを触ります。

 

 

X 「舐めたいならしっかりお願いしなさい」

OL 「ご主人様のアソコを舐めめさせてください」

X 「よし、いいぞ」

 

そしてOLは舌を

Xの巨大な棒に絡ませ始めます。

 

先っちょのほうから始まり、オトコの性感帯である裏筋へ、

そして玉まで美味しそうに舐めまわすOL。

 

想像以上にテクニックがすごかった。

Xの棒も徐々に堅くなっていく。

 

 

「どうだ?俺のアソコは」

と聞くと、

「美味しいです。それに、段々とおっきく硬くなってきました。。」

と答えるOL。

 

 

Xのおっきくなっていく棒に鼓動するように、

OLのアソコも濡れまくってびちゃびちゃ。

 

太ももまでいやらしい透明の液体を垂らしている

秘境部に、Xは興奮MAX。

 

そしてビンビンに突っ立っている棒を、

OLに咥えさせたままの状態で

シックスナインに移る。

 

Xは手マンをしつつクリトリスを舐めまわします。

OLは、1分も経たないうちに

「ビクンっ!ビクンっ!!」と絶頂。

 

 

すかさずXは

「なにを勝手に自分だけ逝ったんだ!誰が逝っていいと逝った?!」

 

OLは、まだ身体をびくつかせながら

「ご主人様、ごめんなさい。。我慢できませんでした」

と。

 

 

X 「次また勝手に逝ったら終わりにするぞ」

OL 「ごめんなさい。ごめんなさい。。」

 

 

 

そしてXは、ここであらかじめ用意しておいた

ロープを取り出す。いよいよクライマックスだ。

 

目隠しされ、手もきつく縛られてる状態のOLは、

Xが何かを取り出して、いったい何が起きるのか?と

ビクビクしながらちっちゃくなっています。

 

XはいきなりOLを抱きかかえて、

イスに座らせると足を全開に開かせてます。

 

そして肘置きの上に乗せ、足と肘置きを

ロープで縛りつけます。

 

Xのいきなりの行動にOLはすこし抵抗するも、

Xが内ももをバシッと叩くとOLは

 

「あっ!いやん。。」

 

と喘ぐ。

 

 

その後も、Xは無言でOLの足を開かせたまま縛りつけます。

その間、OLは

 

「ごめんなさい、ご主人様。許してください。。」

 

といやらしい吐息を漏らしながら許しを請います。

 

 

 

縛り終わった後、Xは

こちらも用意済みのローターとでっかいバイブを取り出しました。

 

ローターをOLのクリスリスと、

「あぁ!はあぁぁっ!!」

と大声で酒ぎだし、喘ぎ声を上げるOL。

 

そしてすぐに

「逝くっ! 逝っちゃうぅーー!!」

と叫びました。

 

 

Xはすかさずローターをクリから離し、

「また勝手に逝く気か?」

と言うと、

 

エロい吐息を漏らしたまま

ちょっと泣きそうな弱い声でOLが一言。

 

「ごめんなさい、ご主人様。 我慢します。。」

次は、バイブでOLのアソコをイジメます。

OLはビクっ!と反応。

 

アソコの入り口でちょっとバイブを動かすだけで、

OLは絶叫するようなデカい喘ぎ声を漏らしました。

 

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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