出会い系体験談

出会い系ユーザーOLの女性目線のエッチな体験談を紹介

女性目線の車外エッチ体験談

どうも、とむそんです。

 

今回は、女性目線の出会い系体験談を紹介したいと思います。

(体験談の紹介記事の主語はすべて"X"で統一してます)

 

男性からしたら、こういう女性の体験談って結構貴重ですよね。

女性の出会い系体験談の紹介

Xは20代のOL。

 

彼女はとある出会い系で知り合った男性がいて、

その男性の人とはたまに会って

ホテルでHしたり、車でフェラチオしたりしてるとのこと。

 

Xとその男の人は、お互い恋人いないので、

虚しさや孤独感、人肌恋しさを紛らわせようとして

会うようになりました。

 

でも、付き合うまではいきませんでした。

カップルというわけじゃないけど、

カラダの相性も良いのでお互い離れられないんですね。

(いわゆるセフレという関係ですね)

 

 

で、いつものようにラブホテルで

Hをして、全部終わってから

 

男「今度、俺の会社の人たちで家族とか恋人とか引き連れて花見やるから、一緒に行こう。あと、つまめるものとか何か作ってきて」

X「仕事お休みだしまぁ良いけど、飲むの?それなら・・・」

Kさん「俺は飲むけど、車で行こっかなって思ってるし、やりたいこともあるから帰るときはXが運転してくれる?」

 

 

と、こんな感じで、相手の会社のお花見に

同行することになりました。

 

 

そして花見当日、Xは男性に指定されたとおりの服装で、

お弁当を準備して集合場所へ。

 

花見はそれなりに楽しかったです。

 

 

 

しかし、上司の

「夜桜も見ますね」

という言葉が気になり、同伴した男性に

 

「どういうこと?」

 

と聞くと、

「いいから来い」

と言われて車に詰め込まれるやいなや、

 

彼が急にパンツを脱ぎ始めて

巨大化した”棒”をあらわにして、

「舐めなさい。良いか?従順な奴隷よ」

と言いました。

 

 

彼は酔っぱらうと性格が変わっちゃうんですね。

Xはそのことをすっかり忘れてたけど、結局彼に付き合うことに。

 

 

X「はい、ご主人様。。」

男性「偉いぞ!」

X「どのように触ったり、舐めたりすると気もちいいでしょうか?」

男性「最初は下の方から、うらすじも舐めてくれ」

X「分かりました、ご主人様」

 

と、こんな感じでご主人様(相手の男性)の命令通りにやってたところ、

 

男性「おい、奴隷よ。俺は胸も感じるから乳首を舐めろ。そして吸え」

 

ちょっとわけが分からないなぁ、と思いつつも、

 

X「はい。ご主人様が感じてくださるならば」

 

と命令通り、彼の乳首を舐めたり吸ったり、

また下についてるデッかい棒を触ってると、

彼が突然キスをしてきました。

 

 

男性「X!エロすぎるぞ。誰にこんなイヤラシイ女に変えられたんだい?」

X「ご主人様にご教授いただいたのでこんなにエロく、いやらしい女になってしまいました」

男性「その通りだ。よし、ご褒美をやろう」

X「ご褒美とは?」

 

 

 

彼は無言のまま車から降りて、

Xも車から降りるとドアを閉めて車にくっついて、

 

男性「ここで舐めるんだ。そして逝かせてくれ」

 

Xはさすがにそれはちょっと、、と思い、

 

X「職場の方もいるので、お辞めになった方がよろしいのでは。。」

男性「まさかご主人様の命令に背くというのか?一体いつからこんなにしつけの悪い子になったんだ?!」

 

仕方ないな、、と思い、

 

X「ご主人様が良いなら私もいいです。命令に背いて申し訳ございません」

とお詫びして、速攻でイカせてあげれば大丈夫かなと思い

できるだけ速くお口ピストン運動をしました。

 

 

すると、花見でにぎわってる職場の人たちの中から

彼(フェラ中)の名前を呼ぶ声がして、

 

Xは今来られたらヤバすぎる!と思ったので、

「すぐ戻ります!」

と返事すると、

 

「早くしてね~」

と言われたので、さらに手や口を高速で動かして

彼の棒をしごいたところ、

 

 

男性「う!あぁ、、、ヤバい。。」

X「ご主人様。もうイかれますか?」

男性「あぁ、もうイク。ここまでやってくれた君にご褒美をやろう。口の中に出してあげるからすべて飲み干せ」

私「ご主人様のミルクを飲めるなんて最高に幸せです」

男性「イクぞ!」

私「はい」

 

 

 

彼の太くてデカい棒が口の中で

「ドクンっ、ドクンっ!」と脈打つのが感じられ、

 

そして彼の濃いミルクが一気に口の中に広がり、

すごい苦みを感じました。

 

 

何とかすべて飲み干して、

終わった後は口の中もちゃんとキレイにして

皆のとこへ戻っていきました。

 

 

 

夜桜も見終わったところで、彼を自宅まで届けようとしたら

 

男性「泊まってけ」

X「明日は仕事があるので帰ります」

男性「泊まりなさい」

私「あの。。。」

 

 

何も言わせてくれずに彼の家のベランダまで連れてかれ、

またもやフェラチオ。そしてベットでは本番も。

Xが気づいたときには既に朝。

 

彼も目覚めて、何も言わないで向こうへ行きました。

 

そして

「あれ、ないぞ?落としちゃったかな」

などつぶやきながら、なにかを探し回って、

 

「あった!!」

とうれしそうに何かの箱を手にして戻ってきました。

 

 

彼はその箱を差し出して、

男性「付き合ってください!」

X「はい、お願いします」

 

突然の告白でした。

 

彼からもらったその箱は冷たくて、

「これ何?」

と聞くと、指輪をうっかり冷やしてたんだそう。

酔っぱらってたのか、寝ぼけてたのか。。笑

 

2人で笑ってると、彼がキスしてきて、

そのままの流れでフェラチオ。

付き合ってから最初のフェラでした。

 

 

後で彼に聞いた話によると、なんと

車の外でしたフェラを同僚の夫婦に見られてたんだそう。

本当に出会える出会い系サイトとは?

世の中には女性とまったく出会えない

悪質な出会い系サイトが蔓延してます。

 

そのようなサイトに手を出したが最後、

業者に良いようにハメられて

お金を浪費することになるでしょう。

 

 

また、仮に素晴らしい優良出会い系サイトに

巡り合えたとしても、

正しい使い方が分からない人は

結局また業者のカモにされて終わりです。

 

 

それじゃ悲しいですよね。

でも、本当に出会える優良サイトを見極めて、

正しい攻略法さえ知っていれば、

ちゃんと素人女性と出会えるんです。

 

 

僕は「童貞脱却1万人」を理念にして情報発信してますが、

優良な出会い系サイトを正しい方法で使えば

女性経験がまったくない人でも

あっさり童貞を卒業できると確信してます。

 

そして、童貞卒業者が増えれば日本はポジティブになり、

活気あふれる社会になると本気で思ってます。

 

だからこそ、僕は「童貞脱却1万人」を理念に掲げてますし、

その理念を叶えるベストな手段こそ

出会い系なのです。

 

 

様々な出会い系を使ってきた僕が

本気でオススメする優良出会い系サイトを

分かりやすくレビューしてみました。

 

数分でサクッと読める内容なので、

もし興味あれば読んでみてください。

おすすめ出会い系サイトのレビュー

<記事の内容>

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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